【動画付】三段跳の世界記録&各歴代記録まとめ

Embed from Getty Images

男子

■ 世界歴代TOP20

1位 18m29(+1.3)ジョナサン・エドワーズ(イギリス)1995年(5:00~)

2位 18m21(+0.2)クリスチャン・テイラー(アメリカ)2015年(5:43~)

3位 18m14(+0.4)ウィル・クレイ(アメリカ)2019年

4位 18m09(-0.4)ケニー・ハリソン(アメリカ)1996年(2:48~)

5位 18m08(0.0) ペドロ・パブロ・ピカルド(キューバ)2015年

6位 18m04(+0.3)テディ・タムゴー(フランス)2013年(6:50~)

7位 17m97(+1.5)ウィリーバンクス(アメリカ)1985年

8位 17m92(+1.6)フリスト・マルコフ(ブルガリア)1987年

8位 17m92(+1.9)ジェームズ・ベックフォード(ジャマイカ)1995年

10位 17m90(+1.0)ヴォロディミール・イノゼムツエフ(旧ソ連)1990年

10位 17m90(+0.4)ヤデル・グレグレリオ(ブラジル)2007年

12位 17m89(0.0) ジョアン・カルロス・デ・オリベイラ(ブラジル)1975年

13位 17m87(+1.7)マイク・コンリー(アメリカ)1987年 

14位 17m86(+1.3)チャールズ・シンプキンス(アメリカ)1985年

15位 17m85(+0.9)ヨエルビ・ケサダ(キューバ)1997年

16位 17m81(+1.0)マリアン・オプレア(ルーマニア)2005年

16位 17m81(+0.1)フィリップス・イドウ(イギリス)2010年

18位 17m79(+1.4)クリスチャン・オルソン(スウェーデン)2004年(0:50~)

19位 17m78(+1.0)ニコライ・ムシエンコ(旧ソ連)1986年

19位 17m78(+0.8)メルビン・リスター(アメリカ)2004年

■ 室内世界歴代TOP20

1位 18m07 ユグ・ファブリス・ザンゴ(ブルキナファソ)2021年

2位 17m92 テディ・タムゴー(フランス)2011年

3位 17m83 アリエサー・ウルティア(キューバ)1997年

3位 17m83 クリスチャン・オルソン(スウェーデン)2004年

5位 17m77 レオニード・ヴォロシン(ロシア)1994年

6位 17m76 マイク・コンリー(アメリカ)1987年(1:30~)

7位 17m75 フィリップス・イドウ(イギリス)2008年

8位 17m74 マリアン・オプレア(ルーマニア)2006年

9位 17m73 ウォルター・デイビス(アメリカ)2006年

9位 17m73 ファブリツィオ・ドナト(イタリア)2011年(2:23~)

11位 17m72 ブライアン・ウェルマン(バミューダ)1995年(2:20~)

12位 17m70 ウィル・クレイ(アメリカ)2012年

12位 17m70 ダニエレ・グレコ(イタリア)2013年(2:35~)

14位 17m69 ヨアンドリ・ベタンソス(キューバ)2010年

15位 17m67 オレグ・プロツェンコ (旧ソ連)1987年(3:53~)

16位 17m64 ジョナサン・エドワーズ(イギリス)1998年(2:03~)

17位 17m63 クリスチャン・テイラー(アメリカ)2012年

18位 17m62 ヨエルビ・ケサダ(キューバ)1995年

18位 17m62 ヨエル・ガルシア(キューバ)1997年

20位 17m59 ピエール・カマラ(フランス)1993年

■ 追風参考世界歴代TOP20

1位 18m43(+2.4)ジョナサン・エドワーズ(イギリス)1995年

2位 18m20(+5.2)ウィリーバンクス(アメリカ)1988年(0:30~)

3位 18m17(+2.1)マイク・コンリー(アメリカ)1992年

4位 18m05(+2.4)ウィル・クレイ(アメリカ)2017年(12:05~)

5位 18m01(+3.7)ケニー・ハリソン(アメリカ)1996年

6位 17m97(+7.5)ヨエルビ・ケサダ(キューバ)1995年

7位 17m93(+5.2)チャールズ・シンプキンス(アメリカ)1988年

7位 17m93(+3.4)クリスチャン・テイラー (アメリカ)2019年

9位 17m92(+3.4)クリスチャン・オルソン (スウェーデン)2003年

10位 17m86(+5.7)デニス・カプスティン(ロシア)1994年

11位 17m82(+2.5)ネルソン・エボラ(ポルトガル)2009年

12位 17m81(+4.6)キース・コナー(イギリス)1982年(2:50~)

13位 17m76(+2.2)ケンタ・ベル(アメリカ)2004年

14位 17m75(+3.0)ジェンナディ・バリュケヴィチ(旧ソ連)1986年

14位 17m75(+7.1)ブライアン・ウェルマン (バミューダ)1995年

16位 17m74(+2.7)ドナルド・スコット(アメリカ)2019年

17位 17m73(+4.1)ヴァシリー・ソコフ(旧ソ連)1989年

18位 17m71(+2.4)マーキス・デンディ(アメリカ)2015年(0:37~)

19位 17m69(+3.9)アレクシス・コペロ(キューバ)2009年

20位 17m67(+5.4)ヨアンドリ・ベタンソス (キューバ)2006年

20位 17m67(+3.4)ダニエレ・グレコ(イタリア)2012年(2:08~)

20位 17m67(+2.4)ペドロ・パブロ・ピカルド(キューバ)2018年

走幅跳の世界歴代記録の動画を集めました。存分にご堪能下さい。

■ エリア記録ランキング

1位 ヨーロッパ  18m29(+1.3)ジョナサン・エドワーズ(イギリス)1995年(5:00~)

2位 北中米カリブ 18m21(+0.2)クリスチャン・テイラー(米国)2015年(5:43~)

3位 南アメリカ  17m90(+0.4)ヤデル・グレグレリオ(ブラジル)2007年

4位 アフリカ     17m66(+0.5)ユグ・ファブリス・ザンゴ(ブルキナファソ)2019年

5位 アジア       17m59(0.0) 李延煕(中国)2009年

6位 オセアニア 17m46(+1.7)ケネス・ロラウェイ(オーストラリア)1982年

■ ナショナル記録TOP20

1位 イギリス  18m29(+1.3)ジョナサン・エドワーズ(1995年)(5:00~)

2位 アメリカ  18m21(+0.2)クリスチャン・テイラー(2015年)(5:43~)

3位 キューバ  18m08(0.0) ペドロ・パブロ・ピカルド(2015年)

4位 フランス  18m04(+0.3)テディ・タムゴー(2013年)(6:50~)

5位 ブルガリア 17m92(+1.6)フリスト・マルコフ(1987年)

6位 ジャマイカ 17m92(+1.9)ジェームズ・ベックフォード(1995年)

7位 旧ソ連   17m90(+1.0)ヴォロディミール・イノゼムツエフ(1990年)

8位 ブラジル  17m90(+0.4)ヤデル・グレグレリオ(2007年)

9位 ルーマニア 17m81(+1.0)マリアン・オプレア(2005年)

10位 スウェーデン   17m79(+1.4)クリスチャン・オルソン(2004年)(0:50~)

11位 ポルトガル 17m74(+1.4)ネルソン・エボラ(2007年)(4:22~)

12位 ウクライナ 17m72(+1.3)セレフ・オスマノグル(2011年)

13位 ロシア   17m68(+0.4)ダニル・ブルケニア(2004年)

14位 ドイツ   17m66(+1.7)ラルフ・ヤロス(1991年)

15位 ブルキナファソ  17m66(+0.5)ユグ・ファブリス・ザンゴ(2019年)

16位 バミューダ 17m62(+0.1)ブライアン・ウェルマン(1995年)(1:40~)

17位 イタリア  17m60(+1.9)ファブリツィオ・ドナト(2000年)(0:55~)

18位 バハマ   17m59(+0.9)リーバン・サンズ(2008年)

19位 中 国   17m59(0.0)李延煕(2009年)

20位 ベラルーシ 17m57(+0.2)ドミトリー・ヴァウケビ(2003年)

走高跳の世界歴代記録の動画を集めました。存分にご堪能下さい。

■ U20世界歴代TOP20

1位 17m50(+0.4)フォルカー・マイ(東ドイツ)1985年

2位 17m49(+0.1)ジョーダン・アレハンドロ・ダズ・フォーチュン(キューバ)2019年

3位 17m42(+1.3)フリスト・マルコフ(ブルガリア)1984年

4位 17m40(+0.4)ペドロ・ペレス・デュナス(キューバ)1971年

4位 17m40(+0.8)エルネスト・レヴェ(キューバ)2011年

6位 17m31(-0.2)デビッド・ジラット(キューバ)2003年

7位 17m29(+1.3)ジェームズ・ベックフォード(ジャマイカ)1994年

8位 17m27(+1.6)クリスティアン・ナポレス(キューバ)2017年

9位 17m24(+0.7)ラザロ・マルテネス(キューバ)2014年

10位 17m23(+0.2)ヨエルビ・ケサダ(キューバ)1992年

10位 17m23(0.0) Junjie GU(中国)2004年

12位 17m19(-0.4)テディ・タムゴー(フランス)2008年

12位 17m19(+2.0)ウィル・クレイ(アメリカ)2009年

14位 17m13(0.0) Shuo CAO(中国)2009年

15位 17m12(+0.6)アレクセイ・フィドロフ(ロシア)2010年

16位 17m11(+1.4)マリアン・オプレア(ルーマニア)2001年

17位 17m04(+1.5)ナジム・ババエフ(アゼルバイジャン)2015年

18位 17m03(+0.6)オシリスモラ(キューバ)1992年

19位 17m00  グスタボ・プラット(キューバ)1973年

19位 17m00  エフゲニー・ティモフェエフ(ロシア)1993年

オリンピック陸上競技の歴代金メダリストを種目別にまとめました。東京オリンピック前にチェックしておくことをお勧めします。

女子

■ 世界歴代記録TOP20

1位 15m50(+0.9)イネッサ・クラベッツ(ウクライナ)1995年

2位 15m41(+1.5)ジュリマール・ロハス(ベネズエラ)2019年

3位 15m39(+0.5)フランソワーズ・ムバンゴ(カメルーン)2008年  

4位 15m34(-0.5) タチアナ・レベデワ(ロシア)2004年 

5位 15m32(+0.9)クリソピギ・デベツィ(ギリシャ)2004年   

6位 15m31(0.0)  カテリーン・イバルグエン(コロンビア)2014年 (0:50~) 

7位 15m29(+0.3)ヤミレ・アルダマ(キューバ)2003年 

8位 15m28(+0.9)ヤルヘリス・サビヌ(キューバ)2007年   

9位 15m25(+1.7)オルガ・リパコワ(カザフスタン)2010年   

10位 15m20(0.0)  サルカ・カスパルコワ(チェコ)1997年(0:50~) 

10位 15m20(-0.3) テレザ・マリノワ(ブルガリア)2000年   

12位 15m18(+0.3)イヴァ・プランジェヴァ(ブルガリア)1995年  

13位 15m16(+0.1)ロディカ・マテスク(ルーマニア)1997年   

13位 15m16(+0.7)トレシア・スミス(ジャマイカ)2004年 

15位 15m15(+1.7)アシア・ハンセン(イギリス)1997年 

16位 15m14(+1.9)ナデジダ・アリョヒナ(ロシア)2009年

17位 15m09(+0.5)アンナ・ビリュコワ(ロシア)1993年   

17位 15m09(-0.5) インナ・ラソフスカヤ(ロシア)1997年 

19位 15m07(-0.6) パラスケビ・チャミタ(ギリシャ)1999年   

20位 15m04(+1.7)エカテリーナ・コネワ(ロシア)2015年(0:32~)




■ 室内世界歴代記録TOP20

1位 15m43 ジュリマール・ロハス(ベネズエラ)2020年

2位 15m36 タチアナ・レベデワ(ロシア)2004年

3位 15m16 アシア・ハンセン(イギリス)1998年 

4位 15m14 オルガ・リパコワ(カザフスタン)2010年   

5位 15m08 マリア・セスタク(スロベニア)2008年   

6位 15m05 ヤルヘリス・サビヌ(キューバ)2008年 

7位 15m03 ヨランダ・チェン(ロシア)1995年   

8位 15m01 インナ・ラソフスカヤ(ロシア)1997年

9位 14m94 イヴァ・プランジェヴァ(ブルガリア)1999年 

9位 14m94 クリスティーナ・ニコラ(ルーマニア)2000年 

9位 14m94 オクサナ・ウドムルトヴァ(ロシア)2008年 

12位 14m93 アンナ・ピャティフ(ロシア)2006年 

13位 14m91 ロディカ・マテスク(ルーマニア)1997年 

13位 14m91 テレザ・マリノワ(ブルガリア)2001年 

15位 14m90 ヤミレ・アルダマ(スーダン)2004年 

16位 14m88 フランソワーズ・ムバンゴ(カメルーン)2003年 

16位 14m88 オリガ・サラドゥハ(ウクライナ)2013年 

18位 14m87 サルカ・カスパルコワ(チェコ)1999年 

19位 14m84 クリソピギ・デベツィ(ギリシャ)2003年

19位 14m84 トレシア・スミス(ジャマイカ)2006年

世界陸上競技選手権大会の歴代金メダリストを種目別にまとめました。2022年オレゴン大会の前にチェックしておくことをお勧めします。

■ 追風参考世界歴代記録TOP20

1位 15m24(+4.2)マグデリン・マルトゥネス(イタリア)2004年 

2位 15m18(+2.1)カテリーン・イバルグエン(コロンビア)2015年

3位 15m17(+2.4)アンナ・ピャティフ(ロシア)2006年 

4位 15m10(+2.7)ケイラ・コスタ(ブラジル)2007年  

5位 15m07(+2.5)テレザ・マリノワ(ブルガリア)2000年 

6位 15m06(+2.3)オリガ・サラドゥハ(ウクライナ)2011年 

7位 15m05(+2.7)インナ・ラソフスカヤ(ロシア)1995年 

7位 15m05(+3.1)リアダグミス・ポヴェア(キューバ)2019年(2:01~) 

9位 15m01(+2.2)クリソピギ・デベツィ(ギリシャ)2007年 

10位 15m00(+2.5)タチアナ・レベデワ(ロシア)2000年 

10位 15m00(+3.1)アシア・ハンセン(イギリス)2002年 

10位 15m00(+2.2)ヤルヘリス・サビヌ(キューバ)2009年 

10位 15m00(+3.0)ナデジダ・アリョヒナ(ロシア)2010年 

14位 14m99(+6.8)オレーナ・ホボロワ(ウクライナ)1999年 

15位 14m98(+2.3)エカテリーナ・コネワ(ロシア)2015年(5:51~) 

16位 14m94(+2.3)サルカ・カスパルコワ(チェコ)1997年 

17位 14m93(+2.8)トレシア・スミス(ジャマイカ)2004年 

18位 14m92(+2.6)ジュリマール・ロハス(ベネズエラ)2016年(0:30~) 

19位 14m90(+2.9)マリア・セスタク(スロベニア)2008年 

20位 14m89(+2.2)ヤミレ・アルダマ(スーダン)2004年

三段跳に有効なトレーニングを元県高校記録保持者が紹介します。

■ エリア記録ランキング

1位 ヨーロッパ     15m50(+0.9)イネッサ・クラベッツ(ウクライナ)1995年  

2位 南アメリカ   15m41(+1.5)ジュリマール・ロハス(ベネズエラ)2019年   

3位 アフリカ    15m39(+0.5)フランソワーズ・ムバンゴ(カメルーン)2008年  

4位 北中米カリブ  15m29(+0.3)ヤミレ・アルダマ(キューバ)2003年

5位 アジア     15m25(+1.7)オルガ・リパコワ(カザフスタン)2010年  

6位 オセアニア   14m04(+2.0)ニコール・ムラデニス(オーストラリア)2002年

■ ナショナル記録TOP20

1位 ウクライナ     15m50(+0.9)イネッサ・クラベッツ(1995年) 

2位 ベネズエラ     15m41(+1.5)ジュリマール・ロハス(2019年) 

3位 カメルーン     15m39(+0.5)フランソワーズ・ムバンゴ(2008年)  

4位 ロシア           15m34(-0.5)  タチアナ・レベデワ(2004年)

5位 ギリシャ        15m32(+0.9)クリソピギ・デベツィ(2004年)  

6位 コロンビア     15m31(0.0)  カテリーン・イバルグエン(2014年)(0:50~) 

7位 キューバ        15m29(+0.3)ヤミレ・アルダマ(2003年)

8位 カザフスタン  15m25(+1.7)オルガ・リパコワ(2010年)  

9位 チェコ共和国  15m20(0.0)  サルカ・カスパルコワ (1997年)(0:50~) 

9位 ブルガリア     15m20(-0.3) テレザ・マリノワ(2000年)  

11位 ルーマニア    15m16(+0.1)ロディカ・マテスク(1997年)  

11位 ジャマイカ    15m16(+0.7)トレシア・スミス(2004年)

13位 イギリス       15m15(+1.7)アシア・ハンセン(1997年)

14位 イタリア       15m03(+1.9)マグデリン・マルトゥネス(2004年)

14位 スロベニア    15m03(+1.1)マリア・セスタク(2008年) 

16位 セネガル       15m00(+1.2)ケネ・ンドゥイ(2004年)

17位 アルジェリア 14m98(+0.2)バヤ・ラホウリ(2005年)

18位 中国            14m90(+1.0)謝荔梅(2007年)

19位 アメリカ      14m84(0.0)  トリ・フランクリン(2018年)

20位 イスラエル   14m78(-0.1) ハンナ・クニャゼワ=ミネンコ(2015年)

■ U20世界歴代TOP20

1位 14m62(+1.0)テレザ・マリノワ(ブルガリア)1996年

2位 14m57(+0.2)黄秋燕(中国)1997年

3位 14m52(+0.6)アナスタシア・イリイナ(ロシア)2000年

4位 14m48(+1.1)エカテリーナ・エクトワ(カザフスタン)2011年

5位 14m46(+1.0)Fengmei PENG(中国)1998年

6位 14m43(+0.6)カイル・レイバック(エストニア)2006年

7位 14m38(-0.7) 謝荔梅(中国)2005年

8位 14m36(0.0)  任瑞萍(中国)1994年

8位 14m36(0.0)  ダイレニーズ・アルカンタラ(キューバ)2009年

10位 14m35    ヤナ・ボロディーナ(ロシア)2011年

11位 14m32(-0.1)イェレナ・リサック(ロシア)1994年

12位 14m29(+1.2)メイベル・ゲイ(キューバ)2002年

13位 14m28     ユスメイ・ビセット(キューバ)2002年

13位 14m28(+0.9)バレリヤ・カナトバ(ウズベキスタン)2011年

15位 14m23(0.0)   Jiahui LI(中国)1997年

16位 14m22(+1.0)ヌビア・ソアーズ(ブラジル)2014年

17位 14m20(+1.8)ルーギー・ディアロ(フランス)2014年

18位 14m19(+2.0)アンナ・ピャティフ(ロシア)2000年

19位 14m18(+1.6)アレクサンドラ・ナチェバ(ブルガリア)2018年   

20位 14m17(-1.0) アナ・ペレテイロ(スペイン)2012年(10:00~) 

20位 14m17(+1.6)ドヴィレ・ディンゼィエルタィテ(リトアニア)2012年(14:10~)

👇この記事を気に入ってくれた方はクリックお願いします!

〈PR〉プロテイン&各種サプリなら【マイプロテイン】が断然お得!

三段跳は陸上競技の中で最もスパイク選びに失敗してはいけない種目です。元県高校記録保持者の筆者がおすすめするスパイクはコレ!
三段跳の助走距離はやみくもに決めてはいけません。助走を構成する3つの局面を理解した上で決めるべきです。
三段跳は最初のホップで全てが決まる!ステップとジャンプを活かすホップの跳び方を元県高校記録保持者が解説します。
両方のフォームを経験した筆者がやり方のコツも併せて解説します。
スポーツ界屈指のマニアックな種目、三段跳。その魅力を元沖縄県高校記録保持者が熱く語ります。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする